性能管理ソフトウエア「ES/1 NEOシリーズ」を通じ、企業のITシステムの安定稼働とコスト削減をご支援します。

製品紹介

性能管理ソフトウエア「ES/1 NEOシリーズ」は、メインフレーム、サーバー、ネットワーク、アプリケーションからユーザ環境まで、ITシステム全体の性能管理をお客様に代わって実現。
これまでにご支援したメインフレーム2,800CPU、サーバー15,000台での豊富な経験をもとに、企業のITシステムの安定稼働とコスト削減をお手伝いいたします。

ラインアップ

es1_neo_apmES/1 NEO APMシリーズ

ES/1 NEO APMシリーズは、アプリケーション性能管理(APM)ソフトウエアです。
DynatraceとAppdynamicsにて、リアルタイムにユーザー体感レスポンスの把握、プログラム単位での分析、問題箇所の特定を行います。さらにES/1の分析エンジンにより、性能劣化の予兆を検知します。

⇒詳しくはこちら


MFシリーズES/1 NEO MFシリーズ

国内トップシェアを誇るメインフレーム向け性能管理ソフトウエアです。メインフレームの性能管理を容易に実現し、システムの最適化、サービスの安定稼働を強力にバックアップします。

⇒詳しくはこちら


CSシリーズES/1 NEO CSシリーズ

効果的な性能管理を実現するオープンシステムのパフォーマンス管理ソフトウエア。マルチプラットフォーム、大規模、分散環境などオープンシステム特有の問題を解決し、無駄なコストや工数をかけずに、効果的な性能管理を実現します。

⇒詳しくはこちら


CS−NetworkシリーズES/1 NEO CS-Network

ネットワークに潜む問題点を自動分析。さらにCSシリーズとの併用によりサーバーとネットワークの一元管理を実現。TCP/IP、MIBの情報を自動分析し、問題点を重要度別に5段階に分けて日本語で出力します。

⇒詳しくはこちら