割賦販売法の改正に伴うクレジットカードのセキュリティ対策対応に向けた最適なソリューションをご提案・提供いたします。
POSベンダー様と連携し、 PCI DSSに準拠した外回り接続・内回り接続(PCI P2PE)・トークナイゼーションなどの、カード情報非保持化に向けたシステム化をワンストップでご提供します。

クレジットカード情報保護に向けたシステム導入はお済みですか?(改正割賦販売法交付:2018年6月施行予定)

加盟店の課題

  • ICクレジットカード取り扱い端末の導入
  • クレジットカード情報保護、漏洩防止、改ざん対策
    ▶︎カード番号の「非保持」・「非表示」・「非通過」
  • カード情報を使った店舗運営の改善

豊富な導入実績で最適なソリューションをご提案いたします

非保持化ソリューション構成例

POSベンダー様と連携し、カード情報非保持化に向けたシステム化をワンストップでご提供します。

外回り接続

  • カード情報をPOS 端末や POS システムに「保存」、「処理」、「通過」させない

PCI DSS準拠外回り接続 構成例

内回り接続(PCI P2PEソリューション)

  • 決済端末 ⇔ CREPiCO情報処理センター間の暗号化通信により安全性を確保

内回り接続(PCI P2PEソリューション) 構成例

トークナイゼーション

  • カード番号(PAN)のトークン化により非保持化を実現

トークナイゼーション(PCI DSS準拠) 構成例

カタログダウンロード

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