完全自動のユーザー体験&アプリケーション性能管理と問題分析をAIにより実現。ビジネスシステムの顧客体験とサービス能力を最大化し、企業のデジタルビジネスの成長に貢献。
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①Dynatrace社が提唱する「Autonomous Cloud Management」

~デジタルトランスフォーメーションに向けたソフトウェアデリバリの自動化と自律運用の実現~

◯システム運用の自動化(NoOps)の最新動向、『Perform 2019』での重要トピックをホワイトペーパー化
Dynatrace社は、同社主催のグローバルカンファレンス『Perform 2019 in Las Vegas』で、「Autonomous Cloud Management」というコンセプトを発表しました。
このコンセプトは、アジャイルをはじめとするこれまでに実践されてきた考え方や手法と、最新のテクノロジーを組み合わせ、複雑化する企業システムのクラウドネイティブアプリケーションを「より良く、より速く、より頻繁に」に顧客に提供することを目指します。

本ホワイトペーパーでは、「Autonomous Cloud Management」について、事例や適用ステップを交えて紹介します。

 

②Dynatrace、デジタルエクスペリエンスを強化

~アプリケーションモニタリングからビジネスモニタリングへ~

◯実際のユーザー操作を可視化、デジタルビジネスのUI/UX改善を実現する「Session Replay」とは
Dynatrace社主催のグローバルカンファレンス『Perform2019 in Las Vegas』において、「Session Replay」機能が発表されました。
これまでのDynatraceでは、Webアプリケーションにおける画面表示やボタンクリックといったユーザー体感を可視化できていましたが、ユーザーが実際にどのような操作をしたかを把握できませんでした。
今回発表された新機能により、文字入力やマウスの動き、画面のスクロールなどのユーザー操作を可視化できるようになり、ユーザー操作を点ではなく線で捉えられるようになります。

本ホワイトペーパーでは、新機能「Session Replay」について、ユースケースやサンプルを交えつつ紹介いたします。

 

③IT運用自動化のための「セルフレメディエーション」(自己修復)の実現事例

~DynatraceとServiceNowの連携による問題検知と修復の自動化~

◯ServiceNow連携によるビジネスサービス運用の自動化の事例をホワイトペーパー化
Dynatrace社 CEOのJohn Van Siclenは、同社主催のグローバルカンファレンス『Perform 2019 in Las Vegas』の講演で、これからのIT MonitoringにおけるAutonomous Cloud(自律的クラウド)の重要性を述べました。
自律的クラウドを実現するために不可欠となるのが、問題の自動検知と自己修復を行う「セルフレメディエーションプロセス」の自動化です。
講演では、"IT ZERO FAILURE"を実現するために、DynatraceとServiceNowの連携により、問題検知と修復の自動化を行い、「セルフレメディエーション」(自己修復)を実現した企業の事例を紹介しました。

本ホワイトペーパーでは、この「セルフレメディエーションプロセス」の自動化の事例について紹介します。

 

④新テクノロジーに迅速に対応するDynatraceデータモニタリング

~ActiveGateプラグインを使用したリモートテクノロジーのデータ収集について~

◯Dynatraceのモニタリング領域を拡張する新機能「ActiveGateプラグイン」を解説&データ収集例を紹介
あらゆる産業においてデジタルトランスフォーメーション(DX)が求められている今日、そのDXを支えるシステムを構成する新しいテクノロジーは増加する一方です。現在、Dynatraceは200以上の主要なテクノロジーをサポートしていますが、なかにはサポートが遅れたりサポートされていないテクノロジーが存在し、データモニタリングができない可能性があります。
そのような場合に、Dynatraceのモニタリング領域を拡張する新しい機能、「ActiveGate plugins framework」が発表されました。
この機能により、今後も続々と世に出てくる新テクノロジーに対して、Dynatraceは迅速に対応しデータモニタリングが可能となります。

本ホワイトペーパーでは、この新機能「ActiveGateプラグイン」を解説、データ収集例を紹介します。