Dynatrace関連のWebinar(Webセミナー)をご紹介いたします。

パートナー主催 Webinar

株式会社 アイ・アイ・エム主催 Webinar

『最新トレンド徹底解説!ニューノーマル時代の運用監視入門と運用自動化の始め方』(2021年1月13日(水) 開催)

ITシステムの運用自動化を進めたいというニーズが高まり、周辺技術が充実してきています。
その中で、何を情報として取り込み、どのような判断をして、どのような対応を行うべきかという検討が進められています。
本セミナーでは、どのような検討を進めるべきかを、実現可能な運用自動化のデモを交えてご紹介いたします。

 

『成功事例から紐解く!ニューノーマルな運用監視の導入効果』(2021年1月14日(木) 開催)

実際に新たな運用監視の手法や、運用自動化を取り入れた企業様の成功事例を紐解き、具体的な導入効果や、実際のPOCの手順をご紹介いたします。

 


Dynatrace社主催 最新Webinar

『Dynatrace今年の国内お客様事例をまとめて解説!
エンタープライズの複雑なシステムを少人数で安定的に運用監視する方法』

Dynatrace Japan 2020年最後のWebinar「Dynatrace今年の国内お客様事例をまとめて解説!-エンタープライズの複雑なシステムを少人数で安定的に運用監視する方法」をオンライン開催しております。
本Webinarでは、ヤフー、JTB、ワイヤ・アンド・ワイヤレスなどの日本のリーディングカンパニーによる先進事例と実践に役立つユースケースの解説や、2020年CIOレポート調査結果の解説などを中心に講演いたします。

このような課題をお持ちの方にお勧めです
・限られたリソースで複雑なシステムと膨大なデータの管理に苦闘している方
・IT運用を自動化したい方
・インフラもアプリも効率的に監視したい方
・監視の民主化に向けてすぐに取り組みたい方

最新Webinar

【アフターコロナで一変した世界、DX再編成が急務】

1.『ユーザー行動の変化に素早く対応、SoEを成長に回帰』

アフターコロナにおいて個人/社会の行動様式が一変しました。それは、新しい変化を伴いデジタルビジネスをさらに加速すると思われます。
本Webinarでは、変化するユーザー行動を的確に把握して、SoEシステムを最適化するDynatrace Real User Monitoringの活用を、デモを交えてご紹介します。

このような課題をお持ちの方にお勧めです
・SoE企画チーム/SREチーム
・データドリブン経営企画

 


【アフターコロナで一変した世界、DX再編成が急務】

2.『全量トランザクション追跡で、SoEシステムの性能/品質/リリースを改善』

アフターコロナにおいて個人/企業行動が大きく変化しています。この変化に一早く対応してデジタルビジネス、SoEをさらに強化することが求められています。
本Webinarでは、より高性能で高品質なSoEシステムを短期間でリリースするためのDynatrace Application Performance Managementの活用を、デモを交えてご紹介します。

このような課題をお持ちの方にお勧めです
・SoE企画チーム/SREチーム
・SoEシステム開発チーム/DevOpsチーム

アーカイブ

【Dynatrace社主催Webinar】

 

1.『AIと自動化でエンタープライズクラウドの複雑さを管理する!』

~大規模クラウドシステム 成功の勘所~

第一弾のテーマは「DevOpsパイプラインの自動化」、ITリーダー必見です!

 


2.『AWS運用監視の最先端をWebinarでご紹介! AIとNoOpsで運用とトラブル対応を徹底効率化!』

世界が一変したアフターコロナにおいて、デジタルビジネスがさらに加速します。これは、労働集約的なシステム運用と決別する最適なタイミングではないでしょうか。
本Webinarでは、パフォーマンス監視ソリューション DynatraceによるAWSベースの大規模システムの運用自動化について、事例を交えてご紹介します。

 


3.『Kubernetes監視のベストソリューション - 最少の手間でサービスをフルスタック監視する方法』

Kubernetesは、分散環境でのコンテナ化ワークロードの実行および管理するための標準プラットフォームになりました。
今回のウェビナーでは、Kubernetesユーザーの皆様に、クラウドネイティブと共に誕生した新世代のアプリケーション監視ツール Dynatraceを、デモを交えてご紹介致します。

 


4.『AI活用でコスト削減、DX時代のIT運用術 〜海外金融事例の最先端をご紹介〜』

一世代前から比べると、どの金融機関も大きく変革しており、ITベンダーにとっては、営業しやすい環境になってきています。しかしながら、多くのIT化課題が散見されます。
今回のウェビナーでは、金融業界の皆様に、IT組織における課題とその解決策を、アプリケーション監視ツール「Dynatrace」の活用事例を含めてご紹介いたします。

 


【Dynatrace×Red Hat 共催Webinar】

『IT人材不足で運用監視に課題をお持ちの皆様!
〜スペシャリストに依存しない、IT資産の監視運用をかんたんに実現するヒント〜』

昨今のIT運用環境は、パブリッククラウドからプライベートクラウド環境など多種多様なIT資産を管理しています。現在のIT資産の状態を適切に把握し、分析し、さらに実行を迅速に行うことはスーパーエンジニアでも至難の技です。
今回のウェビナーでは、この至難の技となる「セルフヒーリング」を実現する、「Dynatrace」と「Ansible Tower」の組み合わせによるソリューションをご紹介。IT資産の自動化の目指すべき方向性と監視の自動化の方向性について、両社からお話しさせていただきます。

このような課題をお持ちの方にお勧めです
・IT人材不足で運用監視に課題をお持ちの方
・システム管理のNoOPS化を推進されている方