WXデータツール

本ユーティリティをパソコンにインストールすることにより、WX02S-Hデータフォルダの "画像"、"サウンド"、"電話帳"、"その他"のファイルをパソコンで読み込むことができます。パソコンからWX02S-Hへ書き込むこともできます。対応OSはWindows 7、Windows Vista、Windows XPです。

*本ユーティリティは、WX01S(SOCIOUS)、WX02S(PORTUS)、WX02S-H(PORTUS for Biz)、WX03S(ENERUS)でご使用いただけます。

 

インストール手順

  1. WXデータツールをダウンロードします。
  2. PCUtility_Setup.exeを実行します。インストーラーが起動します。
  3. 以下、画面に表示される指示に従ってください。

 

アンインストール手順

コントロールパネルよりプログラムの削除を選択してください。
もしくは、スタートメニュー → すべてのプログラム → WXデータツール for SII → WXデータツール for SIIのアンインストールを選択してください。

備考

このソフトウェアはLGPLv2.1のもとでライセンスされたFFmpegのコードを使用しています。 このソースはこちらからダウンロードできます。

 

WXデータツール(7234KB)

セットアップアプリ

WX02S-Hにはデータ通信を行うためのデバイスドライバがあらかじめ保存されています。WX02S-H と一度も接続したことがないパソコンとWX02S-HをMicroUSBケーブルで接続すると、デバイスドライバが自動的にパソコンにインストールされますが、パソコンの環境、設定によっては、インストールが自動的に開始されないことがあります。そのような場合にこのセットアップをご使用ください。インストール方法については、取扱説明書78ページをご覧ください。

 

セットアップアプリ(3265KB)

取扱説明書

WX02Sに付属の取扱説明書(PDF)です。
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取扱説明書一式 (18,316KB)

補足説明書 (438KB)

※1 1.5GHz帯 3Gサービス「ULTRA SPEED」につきましては、2017年3月31日(金)午前2時をもってサービス提供を終了いたしました。
詳しくはソフトバンクのホームページをご確認ください。