来店者のスマホを注文端末に!

お店もお客様もうれしい、スマートオーダーの新時代をご提案します

飲食店におけるホールスタッフの人手不足が深刻化。経験の浅いスタッフによる接客ミスがクレームになる悪循環を生んでいます。
こうした悩ましい課題を解決するために、Linktoシリーズの「ORDERbeEAT」(オーダービート)は誕生。お客さまのスマホにメニューを表示、注文受付、決済対応を一元化することで、さまざまなメリットが生まれます。

①人手不足を解消

お客さまのスマホで注文、決済が完了することでホールスタッフの接客負荷を軽減。混雑時でも諸人数でのホール運営が可能です。さらに、聞き間違いなどによる注文ミスも抑制できます。

②設備投資は不要

新たな注文端末の導入が不要で初期導入コストを大幅削減。クラウドサービスのため非常に短期間でスピーディに導入でき、リーズナブルな月額料金で利用できます。

 

③グローバルな接客

日本語はもちろん、英語、中国語(簡体・繁体)、韓国語*1にも対応。海外のお客さまとホールスタッフの言語の壁を解消します。
*1 順次提供予定

④レジ業務を軽減

お客さまのスマホでオンライン決済ができるキャッシュレス運用を実現。レジ業務の軽減に加え、お客さまを会計でお待たせすることもなくなります。

 

お使いのメニューを反映できるフリーデザインを採用

まるで実物のメニューを開いているような自由度の高いUIが実現できます。
さらに注文TOP画面には外部サイトのURL、SNSサイトのリンクなどが貼リ付けられるため、期間限定キャンペーンのお知らせといったタイムリーな情報がお客さまに発信可能です。

お客さまのセルフオーダーを加速するインセンティブコンテンツも

「セルフオーダーを利用すればするほどポイントが加算される」など、思わずお客さまが注文したくなる仕掛けを順次搭載予定です。

動画をプラスして販売促進を活性化

メニュー詳細では動画の貼り付けが可能。食べ方の作法をレクチャーする動画、店内の雰囲気づくりを演出する音楽と動画など、これまでにはなかった「おもてなし」が表現できます。

アルコールチェックによる注意喚起も可能

未成年、ドライバーのお客さまに向けて画面上で飲酒の注意喚起ができます。
ホールスタッフの手間をかけることなく法令順守の呼びかけが可能です。

Linktoクラウドセンター*を経由してセイコー製オーダリングシステムと連携します

コストを抑え、大きな手を加えることなくスムーズに導入できます。
注文ことに決済を行う「ワンショット運用」、最後に会計を行う「まとめて会計運用」。お店の運用にあわせてお選びいただけます。
*セイコーソリューションズのクラウドセンター名称です。

 

メニューを撮影するだけで手軽に利用できます

個別に商品の撮影をする必要はありません。お使いのメニューを撮影するだけでトップ画像に利用できます。
すでにWebサイトなどにメニュー画像があれば、そのデータを利用することも可能※です。
※メンテナンスツールに取り込むにあたり解像度などの調整が必要な場合があリます。